アソシエイト弁護士

アソシエイト弁護士

松本 匡志

依頼者さんにとって最大限の結果がだせる弁護士になれるように。

CHAPTER 01

弁護士法人山本坪井綜合法律事務所に入所したきっかけは?

今の事務所に入所する前は、佐世保市の法律事務所で、業務をしてきました。そこでは、数多くんの案件を担当させていただき、多様な案件に対する関わり方学ばせていただきました。
もともと福岡の法科大学院に通っていたこともあり、福岡の事務所で働いてみたいと考えるようになっていたところに、山本・坪井綜合法律事務所が福岡にオフィスを開設されたということを知り、事務所に入所させていただくことになりました。

QUESTION 02

入所してどうですか?

私は福岡オフィスで勤務させていただいていますが、福岡オフィスは、弁護士同士や事務員さんとの仲が良く、何でも相談できる環境にある事務所です。事務所に在籍している弁護士と事務員が協力して案件に対応している事務所だと思います。

QUESTION 03

弁護士法人山本坪井綜合法律事務所の業務内容は?

福岡オフィスでは、家事事件や刑事事件が多い印象がありますが、それだけに限らず、様々な事件があると思います。
刑事事件に関しては、身体拘束の開放に力を入れており、勾留されないような活動を積極的に行ったり、保釈請求を積極的に行っております。また、初回接見にも力をいれており、接見の要請があれば、その日のうちに接見を行っております。
また、家事事件に関しては、事務所に所属している者(事務員含め)は、全員2級心理カウンセラーの資格を取得しており、法的な部分だけでなく心理的な部分についても依頼者に寄り添えるよう準備しています。

QUESTION 04

今後どのような業務、分野を取り扱いたいですか?

私は、特定の分野に特化した弁護士よりは、いわゆるマチ弁としてどのようなご相談でも対応できるような弁護士でありたいと思っています。
目の前の事件一つひとつとやはり丁寧に向き合っていき、依頼者さんにとって最大限の結果がだせる弁護士になれるよう日々尽力していきたいと思います。

QUESTION 05

弁護士をしていてやりがいを感じる点は?

依頼者さんに依頼してよかったと言ってもらえたときです。目の前の事件の一つひとつに丁寧に向き合っていきたいと考えているので、依頼者さんから依頼してよかったと言ってもらえると、その成果があったと思えるので、、弁護士として嬉しいものがあります。

QUESTION 06

松本先生のビジョンは?

大きくこうありたいというものはありませんが、一つひとつの事件と丁寧に向き合っていきたいと考えています。依頼者さまと争う相手がいる以上は、双方が100%納得する形での解決が難しいのも事実ですので、事件を処理する上では、たがいに譲歩できる点はどこかを熱心に探っていくことが重要であると考えています。
ご依頼を受ける以上は、依頼者さまのためにと考えながら日々尽力することがあるべき姿だと考えます。

QUESTION 07

新しく弁護士法人山本坪井綜合法律へ入所を希望する方へ一言?

事務員さんと仲が良く、非常に風通しのよい事務所であると思います。案件の種類も豊富なので、様々な案件に携わることができ、多様な経験を積むことができると思います。
いわゆる「マチ弁」を目指したいという方にはおすすめの事務所であると思います。

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